左の作品は、どこにでもある、マイナービデオなのですが、オークション出品時に何気なくウラ表紙を見てみました・・・メジャー作品のパロディです。が、説明文を読んでいたら、なつかしのフレーズ「トコロがギッチョン」がでてくるではないですか。トコロがギッチョン・・・このビデオのコピーライターは、どうしても使いたかったのでしょうか?意味としては、「それまでの話を否定するための接続詞」なので、「しかし」などでも良かったはず・・・謎は深まるばかりです。いろいろな意味でハイパーな作品だと思う今日この頃です。



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こちらより、相互リンクしていただけると嬉しいです。
まだまだ、未熟なサイトですが、少しずつコンテンツを充実させていきたいと思ってます。
突然、失礼しました。
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